VIEW ALL CARS

アドバンテージローン

月々のお支払額を抑えた、据置タイプのオートローンです。

車両本体価格の一部をローン最終回支払額とすることで、毎月の支払額を軽減できるローンです。
最終回時点で車両乗り換え、車両買取、再分割から、支払いプランを選択します。

支払例 アドバンテージローン 3年プラン(支払回数:37回)

V8 Vantage Coupe Sportshift II
実質年率 1.90%
車両本体価格(現金価格) ¥15,850,000
分割払手数料 ¥698,840
支払総額 ¥16,548,840
分割支払金 初回支払額 ¥193,840
月々 ¥193,000
ボーナス加算額(10回) ¥280,000
最終回 ¥7,920,000

※最終回支払金額は3年後の車両の売却金額を保証するものではありません。

お取り扱い商品

新車購入代金及び付帯する諸費用・オプションなど

アドバンテージローン導入のメリット

・お客様の毎月のお支払金額を抑えることができるため、
 グレードの高いお車をご検討いただけます。
・据置分のお支払いのタイミングで、車両乗り換え、車両買取、
 再分割の3パターンから選択いただけます。

アドバンテージローン計算

JACCS

支払例 アドバンテージローン 5年プラン(支払回数:61回)

V8 Vantage Coupe Sportshift II
実質年率 1.90%
車両本体価格(現金価格) ¥15,850,000
分割払手数料 ¥1,002,750
支払総額 ¥16,852,750
分割支払金 初回支払額 ¥157,750
月々 ¥155,000
ボーナス加算額(10回) ¥280,000
最終回 ¥4,750,000

※最終回支払金額は5年後の車両の売却金額を保証するものではありません。

アドバンテージローンイメージ


フレキシブルローン(ヘリテージローン10年等)

ご契約時も、ご契約後にも柔軟なお支払い設定が可能なオートローンです。

ライフスタイルの変化に合わせて自由にお支払いパターンを設定いただけます。
また、ご契約後の繰上返済にも柔軟に対応するローンです。

支払例 ヘリテージローン 10年プラン(支払回数:120回)

V8 Vantage Coupe Sportshift II
実質年率 1.90%
車両本体価格(現金価格) ¥15,850,000
分割払手数料 ¥1,588,949
支払総額 ¥17,438,949
分割支払金 月々 ¥98,658
ボーナス加算額(20回) ¥280,000
最終回 ¥98,647

※お客様のお支払開始月やボーナス加算月によって金額が変動する場合があります。
 あらじめご了承ください。

お取り扱い商品

新車購入代金及び付帯する諸費用・オプションなど

フレキシブルローン導入のメリット

・毎月固定のお支払い以外に、初期のお支払いを抑えるステップアップ型、将来のお支払いを抑えるステップダウン型を選択可能となります
・一部繰上返済によるお支払い額や期間の軽減が何度でも可能となります。スキップ払いや期間延長により、状況に合わせたお支払いの軽減が可能となります。
・予想される将来の車両価値を据え置くことで月々のお支払いが軽減されます。据置分のお支払い方法変更にも対応いたします。

フレキシブルローン計算

JACCS

オートリース

オートリースは、毎月一定のリース料で、アストンマーティンをお楽しみいただけるプランです。

1. 資金にゆとりが生まれます

リースは、車両代金や税金・保険・諸費用等、一時に多額の資金を必要としません。また、リース料は車両の残存価格を差引き算出されるため、購入に比べてその分だけ資金負担が軽くなります。

2. 計画的に無理のない支払ができます

リース料の支払額は毎月一定額です。資金計画に合わせて契約期間を定めることで、無理のない支払が可能となります。

3. リース料は経費として損金処理ができます

毎月のリース料は税法上必要経費(損金)として、経常利益から控除することができ、リース車両を何台使用しても課税対象になりません。全て経費で処理できるため合理的節税効果があります。
(注) 会計処理に関しては、お客様の税理士、会計士に必ずご確認の上、お客様のご判断で行っていただきますようお願いいたします。

4. リース料が毎月一定のため諸計画が立てやすく、輸送コストの把握、
 原価意識の向上につながります

自動車を所有した場合の車両関係経費は減価償却、整備費用、諸税、下取処分価格等1台あたりの車両コストを明確に把握するのは困難ですが、リースなら毎月定額支払のため資金計画、利益計画が明確となり、適格な経営効率の判断が可能となります。

5. 経理事務が合理化できます

リース料はリース期間中、毎月一定ですから、年間を通じて資金需要の変動はありません。所有の場合、車両コストの把握が必要となり、減価償却費・税金・保険・金利の算出等で煩わしい手間がかかりますが、リースなら車両コストを容易に把握できますので、予算管理・収益管理・資金計画の立案等がスムーズにでき、経理事務・管理の合理化になります。


SHINTOYO ENTERPRISES LTD.